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2018年08月16日
新入社員の紹介「向 沙也加」

向さん

4月より入社いたしました向沙也加と申します。

 

学生時代から憧れていた中山会計に入社でき、

また先輩社員の皆さんには温かく迎え入れて頂き、

毎日楽しく仕事をしております。

まだ不慣れなことも多いですが、これからたくさん吸収し、

より多くのお客様のお役に立ちたいと思います。

 

よろしくお願い致します。

 

会計部 向沙也加

2018年08月13日
第142回ベスト気づき・学び「基礎を大切に」

こんにちは、会計部の石井です。
第142回の「ベスト気づき・学び」をご紹介します。

「基礎を大切に」

会計事務所の仕事の一つに「監査」という業務があります。
監査という仕事を簡単にお伝えしますと、
お客様の日々の記帳を確認する業務です。

記帳代行という形で会計事務所側が行うことも多くありますが、
監査業務をすることで、その記帳業務の大切さに改めて気づきました。

記帳業務は一見単純そうに見えますが、多くの知識が必要です。
また記帳を丁寧に行うことで、
後に行う決算業務や税務調査がスムーズに進んでいきます。
記帳する際は丁寧に行っていきたいと改めて感じました。

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会計部 石井

2018年07月23日
第141回ベスト気づき・学び「新着情報を発信する」

こんにちは、会計部の長木です。
第141回の「ベスト気づき・学び」をご紹介します。

「新着情報を発信する」
源泉所得税の納付をお客様自身でされている方で、
現在まで、10%の徴収を続けていた方がいらっしゃいました。
法改正などの情報は、気にかけていないと気付かないこともあるかと思います。
もちろん新しい情報は、都度お伝えしていくよう、
社員一同心がけてはおりますが、
報酬源泉などは、支払い先によって
源泉額が変わってくることもありますので、
ご自身で納付をされている方でも、

ご不明な点や気になる点等ございましたら
お気軽にご相談ください。

 

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会計部 長木

2018年07月21日
第140回ベスト気づき・学び「逆算行動」

こんにちは、会計部の長尾です。
第140回の「ベスト気づき・学び」をご紹介します。

「逆算行動」

最近、7/10が納付期限の「源泉所得税の納期の特例」に関する業務をしました。
弊社からお客様へ納付書をお届けし、期限までに納付するということなので、
書類到着、社内での所得税の計算のチェック・修正を含めて
取り掛かり日の逆算を意識しています。

重要なことほど逆算して行動することを意識できますが、
何気ないことに関してまで落とし込められるよう、心掛けたいと思います。

長尾さん
会計部 長尾

2018年07月9日
第139回ベスト気づき・学び「宝の持ち腐れ」

こんにちは、会計部の表です。
第139回の「ベスト気づき・学び」をご紹介します。

「宝の持ち腐れ」

お客様の月次の進捗管理をするためにエクセル表を作成しています。

訪問日・資料預かり日・処理月分・データ入力日・納品日のみの

簡素なものですが毎月のスケジュール調整に役立てております。

 

 

先日、社内で“SHARES PRO”という社内管理システムの説明を聞きました。

これまで私が使っていたエクセル表よりも細分化されており、社内で共有ができるほか、

他の職員の進捗状況も確認できることに非常に興味を持ちました。

いくら良いシステムでも使用する人間が

上手く使えないとシステム本来の力を発揮できず、

「宝の持ち腐れ」となってしまいます。

良いシステムをより良く使用するために、

使い方を熟知するのみならず良さ悪さの把握も必要となります。

これはお客様や仕事仲間にも言えることではないでしょうか。

お客様の長所短所をよく理解し、

本領を発揮できる環境を作るお手伝いをすることも我々の大事な

仕事だと感じております。

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会計部 表

2018年07月2日
第138回ベスト気づき・学び「値段はお客様が決める」

こんにちは、財務部の田村です。
第138回の「ベスト気づき・学び」をご紹介します。

「値段はお客様が決める」

 
事業者の皆様は商品やサービスの値段を決める際にどのように金額を決めるでしょうか。

・自社の他製品と比較して値付けするでしょうか。
・競合他社の製品と比較して値付けするでしょうか。
・原価から値付けするでしょうか

上記のような判断基準を元に値付けすることも合理性はありますが、
お客様がもっと支払ってもいいと思ってくれているものに対して、
適正な金額を提示出来ていないとするなら、それは大きな損失です。

 
お客様はモノやサービス自体が欲しいのではなくて、その効果を購入します。
その効果に見合うものであれば、原価がいくらかは関係ないはずです。

 
売値は事業者様自身が決めるものでなく消費者が決めるものです。
御社の商品の値段を決める際、原価ばかり考えるのではなく、
効果から決めるものがあっても良いのではないでしょうか。

 

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財務部 田村誠司

 

 

2018年06月28日
piece up 6月号

6月号_奥田_完成

 

~目次~

1.中山会計のHPがリニューアルされました!

2.クリーンビーチいしかわ参加しました

3.税理士試験頑張ってます!

4.ほっとインフォメーション

5.PR委員会より

6.なかやまづかん

 

pdfはこちらからダウンロードできます→piece upH30.06

2018年06月18日
第137回ベスト気づき・学び「作業効率とお客様」

こんにちは、会計部の表です。
第137回ベスト気づき学びをご紹介します。

「作業効率とお客様」

新規のお客様の決算のお手伝いをさせて頂く際、不足資料が多く、
状況整理も含め相当の時間を費やしました。
経理担当者様も資料作成にはあまり慣れていないご様子ですので、
次期決算のためにも今期は頻繁に足を運び、
よりよい解決方法を一緒に考え、
時間の浪費を少しでも抑えられるように取り組みたいと思います。

 

我々の仕事は提出期限など常に時間の制約の中で
より速く・より正確なものを作り上げることを求められます。
速くても数字が正しくなければいけませんし、
いくら正しい数字を出せても時間がかかりすぎてはいけません・・・

 

効率化を図るためには全ての資料がキッチリ揃っており、
不鮮明なものが極力少ないこと、
お客様との信頼関係、
そして何よりお客様のご協力が不可欠です。
今後もお客様と良好な関係を築き、
よりよい仕事ができるよう努力してまいります。

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会計部1課 表 克次

2018年06月11日
第136回今週の気づき・学び「前にならい過ぎない」

こんにちは、会計部の南です。

第136回の「ベスト気づき・学び」をご紹介します。

「前にならい過ぎない」

業務を進める上で、

「以前からこうして来たから」
「前も同じ処理をしたから」
「前任者からこう引き継いだから」

と言うように前にならって処理する事があると思います。
何故そうして来たか、自分ではっきりとした理由が
分かっていれば勿論それで良いと思います。
しかし必要だと思っていた事が案外必要では無かったり、
本当は大事にするべきポイントを見逃していた事はありませんか?

時にはいつもと同じようにしていた事を見直したり、
前にならい過ぎて他の方法を考える事を
しなくならないように気をつけたりする事で
更なる広がりや気づきを得られると思います。

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会計部 南

2018年06月4日
第135回今週の気づき・学び「自分の強みをしっかり作ろう」

こんにちは、税務部の森本です。
第135回の「ベスト気づき・学び」をご紹介します。

「自分の強みをしっかり作ろう」

月に1回税理士同士で集まって勉強会をしており、
情報交換の場にもなっています。
中には農業法人を80社くらい関与している会計事務所もあり、
事務所の特色があって面白いと思います。
当たり前ではない分野でやっていくことも会計事務所の特色になり、
その強みが事務所の魅力に繋がっている
のではないかと感じました。

私自身も今40歳。中山会計に入社して18年。
仕事人生の中では折り返しを迎えつつあります。

同じ税理士同士、切磋琢磨し刺激を受けながら、
これからの自分の強みをどのように作っていくかを
しっかり考えていきたいと思います。

 

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税務部 森本

 

 

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